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たこが・・・・

 投稿者:くりちゃん  投稿日:2006年 4月11日(火)16時52分14秒
  さーもうすぐよ!!んっ?何か嫌な予感・・・。チュプッ!!やんっ!!なんと、あのたこが、あそこに激しく入れてきたのです!!クチュックチュッアンッ アンッ  
 

管理人からの連絡

 投稿者:北桜  投稿日:2005年 3月 1日(火)20時48分55秒
  とろけさん、投稿ありがとうございます。
とろけさんの投稿を採用して、その19に進みます。

ついに出揃った5人の姫巫女。
ミリルたちは「ギンの姫巫女」サンの案内の元、儀式を行うべく女神の祠へと向かいますが、そこに何やら不穏な要素が……?

果たして、サンの水着に張り付いている黒いタコは、今後の行程や儀式にどんな影響を及ぼしてくるのでしょうか。
いずれにしても、何らかのトラブルの種になる事は間違いないようです。
続きを思いつきましたら、投稿していってください。
 

その18

 投稿者:とろけ  投稿日:2005年 2月27日(日)23時35分41秒
  この洞窟が子供の頃の遊び場だったというサンの案内で、ミリルたちは迷路のような通路を進んでいきました。
「出口はコッチです。ここを抜ければ女神様を祭った祠に出られます」
「よーし。外に出たら一気に逆転よ!今までの分、しっかりお返しさせてもらうんだから!」
気勢を上げるミリルたち。
全てが順調に進んでいました。
ただ一つ・・・サンの水着のお尻に闇のように黒いタコが貼り付いていることを除いては・・・。
 

管理人からの連絡

 投稿者:北桜  投稿日:2005年 2月17日(木)22時12分53秒
  投稿ありがとうございます。
前回の連絡でややこしい事も言いましたが、上手くまとめていただいたようで感謝です。
というわけで、高橋深青さんの投稿を採用して、「その18」に進みます。

激しい陵辱の末、その身体を気に入られたミリルは、魚人たちの巣に連れられてしまいます。
そこで待っていたのは、村からさらわれた女性たちが魚人たちに犯されている光景、更なる陵辱…
しかしそこに、一筋の光明が差し込みます。すなわちそれは、5人の姫巫女全員のの邂逅でした。

ついに5人の姫巫女が出揃い、「アカの女神」の復活の儀式が行える状況になりました。
次はいよいよ、儀式に関わる場面か、儀式そのものの場面が描かれる事になります。
物語はいよいよ佳境に突入する事になりますが、この儀式を成功させるまで、まだ一筋縄ではいかないと思います。
仮に儀式が簡単に行えたとしても、「クロの魔女」との対決がすんなり行くとも思えないので、エッチシーンになだれ込むチャンスはまだあると思います(笑
続きを思いついた方は、是非投稿していってください。
 

その17

 投稿者:高橋深青  投稿日:2005年 2月17日(木)05時49分40秒
  それからどのくらいの時間が過ぎたのか、ミリルが目を覚ましたのは、じめじめとした薄暗い洞窟の中でした。
‥‥体、痛い‥‥、動かない‥‥
首だけを動かして辺りの様子をうかがいます。
おそらくここは魚人達の巣なのでしょう。広い洞窟のあちらこちらで、魚人達が村から連れ去って来た女性達を犯しています。
 シリル‥‥、ココナ、どこ‥‥?
 岩陰に誰かが動いているのが見えました。ラシュです。隠れている岩から顔だけをそっと出し、口に指をあて、声を出すなとゼスチャーしています。その後ろにはココナとシリルの姿もありました。
 ‥‥‥よかった、無事なんだ‥‥
 ミリルが目を覚ました事に気付いた魚人が、またミリルを犯そうと近づいてきました。逃げたい‥‥。でも今逃げようとすれば、隠れているシリル達まで見つかってしまいます。
 魚人達は足でミリルをうつ伏せに転がし、腰を抱き上げていきなり荒々しく挿入してきました。
「ぐ‥‥、あぁっっ‥‥」
 無抵抗なまま犯され続けるミリル。ひとり目が終わればすぐに次の魚人がやってきて、入れ替わり立ち代わり、ふたたびミリルが気を失うまで陵辱は続きました。

「みーちゃん、みーちゃん」
 目を開けると心配そうに覗き込むシリルとココナの顔がありました。
「今、魚人達は全員、漁に出ていないの。起きても大丈夫よ」
 ラシュがミリルの体を支えて起こしてくれました。
「魚人達がここに連れてきてくれたおかげで、最後のひとりも見つかったぞ」
 そう言ったのはコガネ。ミリルの口を借りて喋りました。そしてミリルの体を操って後ろを向かせます。そこには知らない女性がいました。
「魚人に連れてこられた島の女性、サンよ。ギンの姫巫女が宿っているわ」
 ココナの口を借りてしゃべったのはミドリの姫巫女でした。
「この洞窟の中ではクロの魔女の力が強すぎて私たちも力が使えないし、儀式が出来ないわ。外に出て、アカの女神を復活させるわよ」
 ラシュの口を借りて、アオの姫巫女が宣言しました。
 

管理人からの連絡

 投稿者:北桜  投稿日:2005年 2月16日(水)22時35分45秒
  投稿ありがとうございます。
緋鎖獅さんの投稿を採用して、「その17」に進みます。

魚人たちにいかされ、気を失ったミリルたち3人に、輪姦という魔の手が襲い掛かります。
抵抗するすべもなく犯され、大量の欲望を注がれ…
そんな陵辱の限りを尽くされてしまった3人の運命は…?

というわけで、魚人たちによる陵辱はひとまずここで終わり、次の展開へ向かう事になります。
ただこのままでは、あまりにも漠然としすぎているので、いくつか鍵となりうる要素を。

・ミリルたち3人は「その場で続けて陵辱を受けた」のか、「意識を失っている間にどこかに連れられ、そこで陵辱を受けた」のか
・陵辱を受けていないラシュの今後の行動
 (どうやら前回、私が勘違いして、陵辱されたのは4人としてしまったようです。失礼)

これらの解釈の仕方次第では、展開が違ってくることになると思います。
当然、私が見過ごしている「何か」から展開を導き出してもらっても構いません。
やや難しいですが、続きを思いつきましたら、投稿していってください。
 

(無題)

 投稿者:緋鎖獅  投稿日:2005年 2月16日(水)19時15分50秒
  暫くし、三人はほぼ同時に目を覚ました。だが、三人とも何かに口を塞がれて声を出す事が出来なかった。

「ん・・・、む?」
「ぬぐ!?」
「んむ!!?」

おぼろげだった意識がはっきりとなった瞬間、三人は自分達が置かれている状況を瞬間的に理解した。
むしろ、同時に襲い掛かってきた下腹部からの強烈な感覚に、それを理解させられたと言っても過言ではないだろう。

「むうーーーーーーー!!!!」
「んぐっ!んん!!!」
「んみゅ、むんん!!」

そう、意識を失う前に襲い掛かってきた魚人たちに、輪姦されていたのだった。
幼くもこの島に漂着してから開発、いや、愛でられてきた秘花は、以前其処を貫いた触手並み、もしくはそれ以上の大きさのモノを完全に咥え込み、蜜を垂れ流していた。
菊座もまた、同等の大きさのモノに貫かれつつも、嫌悪感よりもまず、甘く熱く強烈な悦楽を生み出している。
口さえもそれらに塞がれ、自分の意思とは逆に舌を絡めて刺激する。

何故、私達がこんな目に・・・・・・・・・・・。

再びほぼ同時に三人の頭の中に浮かんだ当然の疑問。だがそれは、直後に訪れた現実によって再び意識ごと刈り取られた。

―ドクン―

「「「んーーーーーーーー!!!!!!!」」」

同属ではありえないほど大量の精液を注がれる。
濃く、熱く、喉や直腸や子宮が焼け爛れるかのような錯覚に陥る。
己の意思とは関係なく、小さくも淫らな肉体は、自ずと性欲に従い、自分自身を絶頂へと追いやる。

叫び声と絶頂の直後、三人の意識は途絶えたが、魚人たちの射精は止まらなかった。
特に膣と直腸は、可愛げのある腹部を盛り上がらせるまでに至った。
抜き取れば、開き切った穴から汚濁が溢れ返る。

三人が意識を失ったのに気付かないのか、それとも己の欲望のためだけに動いているのか、三人の唇や秘花や菊門をいたく気に入った魚人たちは、己の精が枯れ果てるまで三人を蹂躙し続けた・・・・・・・・・。
 

管理人からの連絡

 投稿者:北桜  投稿日:2004年12月16日(木)03時19分40秒
  美奈さん、投稿ありがとうございます。
久々の投稿で嬉しい限りです。
というわけで、美奈さんの投稿を採用して、「その16」に進みます。

足跡を追いたどり着いた岩場。そのかげでは、ココナが辱めを受けている真っ最中でした。
しかし、それを助けようとしたミリルたちもまた、魚人たちに取り押さえられ陵辱されてしまいます。
絶頂を迎え気を失った4人は、果たしてどうなってしまうのでしょうか……

次の展開は、気を失っている間に魚人たちが4人をどうしたか次第で、話が大きく変わってくるかと思います。
よって、思う方向へ話を進めるなら今がチャンスです(笑
続きを思いつきましたら、投稿していってください。
 

15話

 投稿者:美奈  投稿日:2004年12月15日(水)17時52分31秒
  ココナが魚人に秘部を舐められています。
「ココナ!!」
シリルとミリルが駆け寄ろうとしました。

バサバサッ
後ろからたくさんの魚人が襲ってきました。
シリルたちは、あっと言う間に取り押さえられてしまいました。
水着を脱がされ、大事な秘部を舐められたり、指でいじられたりしています。
「や・・やめてぇ」

魚人たちの動きがいったん止まりました。
ぐさっ
大きな水かきがおもいっきり秘部にはまりました。
「ああああああっ」
上下に動かし、いかせるつもりです。
上下に動かしていた手が左右にも動き始めました。
「いっいっちゃうー」
シリルたちは、全員いって、気を失ってしまいました。
 

管理人からの連絡

 投稿者:北桜  投稿日:2004年 9月13日(月)00時46分36秒
  とろけさん、早速の投稿ありがとうございます。
不手際で一時中止していましたが、今後もよろしくお願いしますね。

というわけで、とろけさんの投稿を採用して、その15に進みます。
たどり着いた座礁船。ココナのいるはずのその周りにはしかし、気を失った船員たちがいるばかりでした。
ひとつ残された手がかり、魚人たちと思しき足跡を追い岩場へと向かうと、そこには……

言わずもがなですが、次の展開は、この岩陰の向こうで今何が起きているか、から始まる事になります。
ほぼ間違いなく、魚人たちによるエッチシーンになると思いますが……(笑
続きを思いついた方は、投稿をお願いします。
 

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