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Re: 最後の贈り物。

 投稿者:阿青  投稿日:2009年11月 4日(水)15時44分51秒
返信・引用
  > No.648[元記事へ]

さとさんへのお返事です。

>この作品は普通に突然映画館に行って見られるものでしょうか?
> 前売りを買わないとだめですかね?
前売りで日時指定なのは、特別上映の『霜花店(サンファジョム)- 運命、その愛』『作戦 - The Scam』『悲しみよりもっと悲しい物語』の3作品だけです。
あとの作品は前売り券を買っていたら当日に窓口で当日券と引き換えます。
なので前売り券を買っていてももしいっぱいなら入れないケースもあります。
あまりそのようなことはないとは思いますが。
前日くらいに劇場に混雑状況を問い合わせれば教えてくれるはずです。

http://www.cinemart.co.jp/hanfes2009/theater/000947.html


>前売りを買いに行く時間はあまりないようなので・・・。
5枚綴り回数券だけは劇場でしか売っていませんが、
それ以外はチケットぴあで買えます。


>コメディよりも寡黙な役が好きなんですけどね・・・。
『最後の贈り物』はコメディではないので大丈夫(?)ですよ〜。
 

最後の贈り物。

 投稿者:さと  投稿日:2009年11月 4日(水)08時38分22秒
返信・引用
  観に行こうと思っているのですが、この作品は普通に突然映画館に行って見られるものでしょうか?
前売りを買わないとだめですかね?
上映日と時間はわかったのですが、前売りを買いに行く時間はあまりないようなので・・・。
シン・ヒョンジュンさんも好きな俳優さんなので楽しみなのです。
シン・ヒョンジュンさんは「アウトライブ」(←たぶんこんな名前でした。)で見て気に入ってしまいました。コメディよりも寡黙な役が好きなんですけどね・・・。
 

Re: 『若者のひなた』をみています

 投稿者:阿青  投稿日:2009年11月 4日(水)05時45分6秒
返信・引用
  > No.645[元記事へ]

べりーさんへのお返事です。

>『シカゴ』
シンシの『シカゴ』に「ビリー」は3人いますからね。
仕方ないです。

『若者のひなた』は、2004年の暮れごろから衛星劇場で放送されたのを見ました。
ソウルオリンピックのもっとずっと前1970年代の話から始まって、劇中で10年くらい時間が経過したと記憶しています。

“ヨン様”や“韓流ブーム”が一般に認識されたのが2004年春のペ・ヨンジュン来日からですから、あきらかにヨン様のおかげでの放送だったと思います。
ペ・ヨンジュン自身もこの作品で演技賞の個人賞を総なめにしたとのことですから。
チャヒの妹「ジョンヒ」も後の名女優チョン・ドヨンの若き日の姿ですから、この4人が売りになるのは、これまた仕方のないことだと思います。
韓国でサントラのCDが発売されたときも、放送当時のジャケットはイ・ジョンウォン、ハ・ヒラ、パク・サンミン、ホ・ジュノの4人の並んだ顔、2004年の再販ではペ・ヨンジュンの単独写真に変わっていました。
「スチョル坊や」のホン・ギョンインは名子役から大人の名優に成長した人で、ホ・ジュノさんとは『若者のひなた』の後『ワンチョ』『バッド・ボーイズ』『男女6人恋物語』で共演し、MTV「愛とは」にも出演。2007年の舞台『解語花』では主役を務めて、ホ・ジュノさんとは縁の深い俳優です。

「ユンベ兄さん」はいい人であまりにもみんなに頼られすぎ。
でもその分、ほかの登場人物たちと同じように大きな弱点を持っているのも出てきます。
まあ、それは追々に…。


>怖い顔
一頃、「やくざ専門俳優」のように言われていたこともありましたから(笑)
役柄だけみても、決してそんなことはないんですけどね。
そういう役だった時の印象が強いのでしょう。


>韓国のドラマと日本のものはどこが大きく違うと思われますか?
私はドラマはそれほど見ていないので正確なことは言えませんが、韓国のドラマもやはり玉石混合だと思います。いいものばかりではありません。
でもそれが許されるほど業界全体に勢いがある。
テレビドラマがまだまだ娯楽の王道で、絶対的な観客数が確保されているからではないでしょうか。
日本で視聴率が30%、40%なんてドラマはもうほとんどありませんよね。
『若者のひなた』は最終回が62.7%、『朱蒙』は最終回で最高視聴率51.9%だったそうです。
これだけの支持をうけていれば資金もかけられるし、冒険もできるだろうと思います。
 

告訴

 投稿者:阿青  投稿日:2009年11月 4日(水)03時49分53秒
返信・引用 編集済
  できればスルーしたいニュースですが…。

**************************
「ホ・ジュノ、詐欺疑惑で訴えられる」
(朝鮮ドットコム 2009.11.03)

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2009/11/03/2009110303230.html

タレント ホ・ジュノ(45)氏が詐欺疑惑で訴えられたとソウル新聞が3日報道した。

この新聞によればソウル 江南(カンナム)警察署はキム某(86)氏がホ氏にミュージカル公演投資金を貸したが返さなかったとし、ホ氏と企画会社GTBエンターテイメントを相手に告訴状を提出したと明らかにした。

ホ氏は2007年4月キム氏に「ミュージカル公演に投資すれば利益金を残してかえす」と説得して、4億5000万ウォンを借りたが2億5000万ウォンだけ返して残り2億ウォンはかえさないと知らされた。
キム氏は「ホ氏が直接公証受けた借用書類を保管している。」としながら
「2年が過ぎるまで投資金を戻さなくて告訴することになった」と主張した。

警察関係者は「受け付けた告訴状を土台に告訴人と被告訴人を順番どおり呼んで調査する予定」と話したとソウル新聞は伝えた。

**************************

まったく、次々と心配事が起こって…。
2007年の春ということは『解語花』の公演のための投資でしょう。
あれは本当に入っていなかったから…。
 

『若者のひなた』をみています

 投稿者:べりー  投稿日:2009年11月 3日(火)00時46分35秒
返信・引用
  冬に『シカゴ』があるようですが、ホ・ジュノさんは出ないようですね、、、うーん、残念です。

『若者のひなた』は、ずいぶん前の作品で最新情報でなくてすみません。
見ていて一番驚いたことはDVDディスクにソッジュ(ヨン様)の写真のみがドーンと大きく載っていることです。たしか主役はチャヒとインボムではなかったかと・・・
そして主役二人に続いて3番目に名前がクレジットされているのがユンベ(ホ・ジュノさん)にもかかわらず、タイトルには「インボム」「ソッジュ(特大!)」「チャヒ」「チャヒの妹?」の4人の顔しか載ってません。
ヨン様の偉大さを感じてしまいました。
『遺失物』でホ・ジュノさんが「こんな顔だから(もてない)」というようなセリフをいうところがあると思いますが、怖い顔?と思われているのでしょうか?・・・かっこよさMAXなのに、、、顔写真が載ってなくて残念な気持ちになりました。
阿青様のアドバイス通り第1話から見て、中盤にさしかかっています。ユンベっていい役ですよね。あまりにも人が良すぎて、見てて苦しくなります。そしてかっこよすぎます。仕事帰りの車の中で、人間性やあの軽い身のこなしや足長&逆三角形の体を思い出し、心臓ドキドキしてしまいました。
ソウル五輪の前くらいの韓国が舞台ですが、五輪前と後ではまったく違いますね。きっと45?年まえの東京五輪を境に日本が大きく変わったのと同じようなものでしょうね。町並みや生活水準も変わったのでしょうが、炭鉱の町の人々がまるで血のつながった兄弟のようにお互い助け合ったり、儒教的なものの考え方などもかわっていったのでしょうか。
私は日本のドラマすら見たことがないドラマ初心者でもありますが、人気のあったドラマだけが日本に来るのでしょうが、韓国のドラマはよく出来てるなあと感心します。『若者のひなた』もとっても良くできたドラマだと(ハエがユンベのそでに止まったり、撮影を見学しに来た一般の人たちが画面にちょろっと映ってたりしたところを除いて)思ってます。スチョルもいい味出してます。
おおざっぱな質問ですが、阿青様は韓国のドラマと日本のものはどこが大きく違うと思われますか?
 

4年前の写真

 投稿者:阿青  投稿日:2009年11月 2日(月)22時11分58秒
返信・引用 編集済
  上:2005年9月『おまえを逮捕する』撮影中の頃に映画雑誌「movie week」に載った写真です。


中:上の記事ではモノクロでバストアップだったのに、今回カラーでウェストまで写ったのを見つけました。
2007年『最後の贈り物』の企画が発表されたときの記事についていました。


下:日本で2006年に「movieweek 韓国俳優事典」が発売されたときに表紙に載ったのも同じ写真です。
この本、2007年にも新版が出て掲載されている俳優数が530名から734名へとボリュームアップしていますが、この表紙のために買い替えができません。


タバコを挟む指の形が、『シルミド』で何やら相談する3人の班長を不審げに見ているシーンと同じです。
 

Re: 「またこれから」

 投稿者:阿青  投稿日:2009年11月 1日(日)13時35分49秒
返信・引用
  > No.621[元記事へ]

チェ・ミンスとイ・サンミンのアルバム「The Men's Story」を買い
「またこれから 다시 이제부터」を聴きました。

ミッシェル・ポルナレフ
雪村いづみ
チェ・ミンス
そしてホ・ジュノ

同じ曲なのに4曲違う歌に聴こえます。
 

『最後の贈り物』は

 投稿者:阿青  投稿日:2009年11月 1日(日)03時38分13秒
返信・引用
  韓フェス2009ブログの担当者さんの「イチオシ」なのだそうです。

http://blog.goo.ne.jp/hanfes2009/e/489b05da16e4de326c6957a18d177a13

http://blog.goo.ne.jp/hanfes2009/e/3f117e038e657bdbbd56940aa35ad9cf
 

更新しました。

 投稿者:阿青  投稿日:2009年11月 1日(日)02時52分27秒
返信・引用
  ☆トップページに以下の3つの情報を掲載。
それぞれの詳細へとリンクしています。

・「朱蒙ドラマディナーショー」情報
・『最後の贈り物』日本公開情報
・オフ会へのお誘い
 

『最後の贈り物』ブロガー試写会

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月30日(金)20時11分44秒
返信・引用 編集済
  「韓流シネマフェスティバル2009 約束〜YakSok〜」のブロガー試写が
今年は『最後の贈り物』になりました。

http://www.cinemart.co.jp/hanfes2009/news/000984.html

参加資格は
☆個人で主に映画・韓流関連のブログサイトを運営されている方(mixiも可)。
☆作品鑑賞後、韓フェス開催日(11月21日)までにご自身のブログでレビューを書いていただける方。※レビュー内容は問いません。

これはモロに守備範囲だと思うので、さっそく応募してきました。
もう、感想は何度も書いていますけどね。
衛星放送でOAしたときとは多分字幕が変わると思うので、それも楽しみです。

>ブログやってる方
いかが?
 

比較研究(駄)

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月30日(金)18時03分21秒
返信・引用 編集済
  『GAMBLER』の劇中、「Golden key」の最後の決めポーズ。
シーンも役者も同じなのに微妙に違う。

衣装が違います。
ボスの髪の長さもおヒゲも。

上が2005年、下が2008年公演バージョンです。
 

韓国の『シカゴ』

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月30日(金)04時15分24秒
返信・引用 編集済
  2010年1月10日〜2月28日、シンシ・カンパニーの『シカゴ』が再演になります。

しかしキャストは、インスニ、チェ・ジョンウォン、オク・ジュヒョン、ナム・キョンジュ、ファン・マニク。
「ビリー」は2008年と同じナム・キョンジュですね。
 

奉仕活動には

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月29日(木)14時51分42秒
返信・引用
  27日、祝福教会の布教チームがLAダウンタウンで路上生活者たちへの支援活動を展開。
しかしながらホ・ジュノさんは行事のリハーサルなどのため、これには参加できなかったそうです。

http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=20091029051419470j5&linkid=4&newssetid=1352
 

ベルナルドが消えた!

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月28日(水)17時56分1秒
返信・引用 編集済
  いつの間にか民音のサイトから、2005年『GAMBLER〜黄金の鍵』日本公演の公式サイトがなくなっていました。

http://www.min-on.or.jp/gambler/

『GAMBLER』の映像や画像もさることながら、ここの「ストリーミングビデオ」ページにあるプロモーションビデオの始まってから48秒目あたり、「韓国ミュージカル界の名門シンシ…」というナレーションと共に出てくる映像が『ウエストサイド・ストーリー』でした。
映画でもおなじみの赤い上着を着たホ・ジュノさん演じる「ベルナルド」の映像が見られるのはここだけだったのに…(泣)
かの有名な脚上げてるとこは映っていませんでした(観たかったよ〜)

ほかにこのプロモーションビデオは、雑誌「HOT CHILI PAPER」の2005年4月25日発行Vol.28の付録DVDに収録されています。
販売元↓ではバックナンバーは完売のようですが、どこかで古書がみつかれば…です。

http://www.hcpmag.com/front.html
 

今日もコンサート

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月28日(水)17時37分0秒
返信・引用
  「芸能人招請コンサート開催」
(アメリカ韓国日報 2009.10.28)

http://kr.news.yahoo.com/service/news/shellview.htm?articleid=20091028010130722j5&linkid=4&newssetid=1352

南カリフォルニア州ビネリ教会(担任牧師パク・ヨンドク・1201 S. Beach Bl. #110,La Habra)は、28日(水)午後7時、一日福音化聖会および韓国芸能人招請コンサートを開く。

講師は韓国祝福教会キム・ジョンフン牧師で、コンサートにはタレントのホ・ジュノをはじめとして、キム・サラン、ピョル、Brown Eyed Girls、アップタウン、キム・ホヨン、キム・スヨン、ウスらが出演する。
教会側はキリスト教徒はもちろん、近隣に居住するすべての韓国人を招請するとし、参加費は無料と明らかにした。
 

第15回韓国ミュージカル大賞受賞結果

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月28日(水)14時23分51秒
返信・引用 編集済
  > No.607[元記事へ]

2009年10月26日(月)午後7時30分〜
KBSホールで行われた第15回韓国ミュージカル大賞の授賞式が
今日10月28日(水)午後6時からKBS 2TVで放送されます。


↓以下ネタバレの受賞結果


http://www.newsen.com/news_view.php?uid=200910262328271010&search=title&searchstring=제15회  한국뮤지컬대상

http://sports.chosun.com/news/news.htm?name=/news/life/200910/20091027/9a776113.htm

☆最優秀作品賞
『大長今』

☆ベスト外国ミュージカル賞
『ドリームガールズ』

☆主演男優賞
キム・ムヨル:『春のめざめ』

☆主演女優賞
ホン・ジミン:『ドリームガールズ』

☆男優助演賞
チョ・ジョンソク:『春のめざめ』

☆助演女優賞
キム・ギョンソン:『ザナ、ドゥント!』

☆男優新人賞
パク・トンハ:『ブロードウェイ 42番街』

☆女優新人賞
イム・ヘヨン:『ブロードウェイ 42番街』

☆アンサンブル賞
『春のめざめ』

☆演出賞
イ・ジナ:『大長今』

☆脚本賞
パク・インソン:『スペシャルレター』

☆作曲賞
イ・ジス:『奇抜な自殺旅行』

☆音楽賞
ウォン・ミソル『ドリームガールズ』-音楽監督

☆振付賞
チェ・インスク:『ロミオ&ジュリエット』

☆舞台美術賞
ロビン ワグナー:『ドリームガールズ』-舞台デザイン

☆技術賞
ノ・ビョンウ:『ドリームガールズ』-舞台監督

☆人気スター賞
ホン・グァンホ:『ジキル&ハイド』『洗濯』
チェ・ソンヒ:『美女はつらいの』

☆プロデューサー賞
シン・チュンス:『ドリームガールズ』ODミュージカルカンパニー

*************************************

プロデューサー賞を受賞したODミュージカルカンパニーのシン・チュンス代表は
2007年の『ラ・マンチャの男』来日公演のときに、主演のチョ・スンウと一緒に記者会見を行っています。
こちら↓
http://www.furai.co.jp/movie/interview/080810.html

『ザナ、ドゥント!』、キム・ホヨン君の主演男優賞は成りませんでしたが、彼ならまだまだこの先の可能性が広がっているでしょう。
「ロバータ」役のキム・ギョンソンちゃん、おめでとう!

『春のめざめ』が3部門、『ドリームガールズ』が6部門の快挙。
『春のめざめ』、観てくればよかった…。

パク・トンハって、子役時代からのキャリアがあって、日本で四季に入る前にも韓国で『フェーム』や『ジーザス・クライスト=スーパースター』に出ているのにまだ新人賞が獲れるんだ…。
2000年にも一度同じ賞にノミネートされているのに。
http://paku-tongha.com/profile/korea.html
 

更新しました。

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月28日(水)01時20分9秒
返信・引用
  ☆「作品」の『マリア マリア』に初日終演後のサイン会写真を追加。
  ななさんからいただいた写真です。

☆「カレンダー」に『拝啓、ご両親様』DVD発売情報を追加。
 12月発売分で完結です。

☆「作品」と「カレンダー」に「LA地域のための福音化聖会およびコンサート」と
「朱蒙ドラマディナーショー」の情報を追加。
 

オフ会のお誘い

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月27日(火)19時24分18秒
返信・引用 編集済
  そろそろ1ヶ月前を切りましたので、再度のお知らせです。

日付:2009年11月23日(月・祝)
時間:午後1時頃〜3時頃
場所:東京23区内
予算:各自オーダーした物
最少施行人数:2人(誰か1人+阿青)

この日は東京で以下の催しがあります。
1:18:00〜 東京プリンスホテルで「朱蒙(チュモン)ドラマディナーショー in 東京」
http://www.c1ent.net/

2:16:20〜 六本木シネマートで映画『最後の贈り物』
http://www.cinemart.co.jp/hanfes2009/theater/000947.html

どちらかに参加するためにその日東京にいらっしゃる方々、イベントや映画は行かなくてもホ・ジュノさんファン同士で語り合いたい方々でひと時を過ごすために…。
(多分、同日中に両方は無理です。
ディナーショーのディナーをパスするつもりならなんとか…かもしれませんが)

どちらに行くにも支障なく、遠方からの方にも分かりやすく
遅いお昼ご飯もできて、後のディナーのためにお腹いっぱいになりすぎないお茶もOK
途中から参加も、途中で退出も無問題。
そんな都合のいい場所と内容を考えます。

初めてだからとか、知っている人がいないからとか、“初心者”だからとか、そんな気遣いは無用です。
日本の「ホ・ジュノ界」、もともと数が少ない上にお互いに面識のある人はもっと少ないです(笑)
だいたい私にしても、こんなことを企画するのも参加するのも初めてなんですから。


一応おおまかな人数を把握するため、11月15日(日)までにここへ書き込むか個々にメールで参加表明をお願いします。
もちろん、16日以降でも一向にかまいません。

詳しい場所や時間は公表はせず、参加者のみにご連絡します。、
この掲示板に書き込む方は必ず投稿者名の下の欄に当日まで連絡できるメールアドレスを入れてください。
 

Re: 制作プロが違うんですね

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月27日(火)08時32分52秒
返信・引用
  > No.628[元記事へ]

よいこらさんへのお返事です。

> ホ・ジュノさんは自身のプロダクション以外が制作する舞台には出演できないってことですか?
そんなことはないと思います。
オファーがあって、それを受けられるのなら有り得る話です。
ほかには出てはいけないという契約でも交わしていれば別ですが。
今までだっていろいろな作品に出演されているのですから、そういうことはないと思いますが。

「ホ・ジュノさんは自身のプロダクション」というのが「長江エンターテインメント」のことでしたら、逆にここで製作した作品『解語花』には出演していませんでした。
後は、去年の『GAMBLER』をシンシ・カンパニーと共同製作したくらいです。

ただ、すでに上演されている大作は、よほどの評判や利益を上げないと再演は難しいのではないでしょうか。



> 韓国って人口の割には劇場も舞台公演も多いと思うんですが・・・
観客人口がどれくらい伸びるかが問題ですね。
劇場も小劇場は多いですが、大劇場は限られています。
劇場を増やす動きもあるようですが。
上の再演問題とも関連しますが、公演の数だけでなく良い観客も増やしていってほしいと思っています。
 

Re: すみません、間違ってました

 投稿者:阿青  投稿日:2009年10月27日(火)08時08分30秒
返信・引用
  > No.627[元記事へ]

べりーさんへのお返事です。

>私が知ってるわけが
そんなことないです。
どこに何があるかなんてとても全部網羅できるわけはなく、誰かから「ここにこんなの出てたよ〜」と教えてもらうことが多いです。
ほかの人とあまり利害がかぶらないというのもあるかもしれません(笑)
写真とか情報も、周りの方たちの善意でこのサイトは成り立っているんですよ〜。


>『若者のひなた』
あれはやっぱり最初から見ないと!
ユンベ兄さんは首尾一貫して“いい人”なんですが、弱い部分もちゃんと描かれています。
2秒シーンは後半で、でもその2秒がとてもいい表情でね、大好きなんです。
「ああ、あともう1秒でいいから見せて!」とテレビに向かって叫びました。


画像添付するときに入れるのはURLではなく、ご自分のパソコンの中のその画像を保存してある場所です。
横の「参照」をクリックすれば写真を保存してある場所(たいていは「マイ・ピクチャ」)が開くので、その中の添付したい写真を指定し「開く」をクリックすればOK。

>ただ画像を<貼り付け>
とは、どうやるのでしょう?
そういうやり方もあるのは知りませんでした。


> ホ・ジュノさんって役柄やシチュエーションによってまったくの別人に
私には、どんな役をやってもホ・ジュノさんはホ・ジュノさんに見えます。
ただ、どんな役をやっても、いつもその役柄がホ・ジュノさん自身そのもののように見えてしまうようです。
だからどうしても強烈な役柄の印象が残って「乱暴」とか「冷酷」とか「怖い」とか思われがちとか。
“地”なんじゃなくて演技力の賜物だと思うのですが、あまりに自然にやってしまうので誤解されやすいんじゃないかなぁと思っています。
 

以上は、新着順61番目から80番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
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