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  1. 被虐小説について(95)
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(無題)

 投稿者:LeonardTycle  投稿日:2017年 2月10日(金)22時02分3秒
  Lose up to 23 pounds of pure body fat in just 3 weeks!, how did i do that?
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Thank
 
 

今年もまた・・・

 投稿者:メカ佐渡屋  投稿日:2017年 2月 1日(水)12時29分57秒
  剣之進の痴態を拝む夢はかなわんのでしょうか(落涙)人身売買されて売春婦になった若い女性が心が壊れてまぐわいにしか興味が無くなり性のロボットと化す記事をどこかで読み、なんてヒドイ!と思いながら剣之進を思い出してしまった私は外道です

美しくしなやかな肢体はそのままに心身とも雌犬と化した剣之進めが喜々としてなぶりものとなり、大小便の始末を大勢にながめられながら済まし、緊縛にヒィヒィいう姿が見たい見たい、見たいよぅ!!

バカだ、でもバカでいい 74式様 ご都合もあられるでしょうがなんとかなんとか、2017年こそ剣之進の復活を、剣之進の復活おおおおぉぉぉ!!!!!!

 

花と蛇的紙芝居

 投稿者:金田正男  投稿日:2016年 9月25日(日)13時05分47秒
  花と蛇のパロディーみたいな紙芝居のサイト(画像+文章)をはじめました。ご興味のある方は以下にアクセス頂ければ幸いです。

サイト名:非公認-昭和的郷愁SM画廊掲示板(別館)

http://showanostalgicannex.blog.fc2.com

 

ザンタの冒険は・・

 投稿者:okd  投稿日:2016年 9月20日(火)00時51分43秒
  数ある作品の中で自分はザンタの冒険が一番印象に残りました。
特にヒロインのトラ柄ふんどしは今も印象に残っています。
ザンタの冒険の話だけでも復活できないでしょうか。
 

業務連絡

 投稿者:出羽健  投稿日:2016年 8月 8日(月)14時20分45秒
  お久しぶりです。出羽健です。
このたび出羽健書蔵庫のHpが移行することになりました。
URLは下記の通りです。
理由はブロバイダである@ニフティのサービス変更にあります。
ほとんどのコンテンツの移行作業は済みましたが、CGI(投票とかサイト内検索とか)はまだ停止中です。
普及できるか、新規にするか、断念するか、しばらく模索したいと思います。
無料サービスなのでそもそもできないのかな?

なお掲示板とブログは中断なく稼動されています。
今後ともよろしくお願いいたします。

http://dewakensyozoko.d.dooo.jp

 

頑張ってください

 投稿者:物主  投稿日:2016年 7月24日(日)20時41分48秒
  完全復活を期待しています!!  

花と蛇的紙芝居

 投稿者:  投稿日:2016年 5月27日(金)07時18分35秒
  昭和SMノスタルジックガーデンの掲示板が盛り上がってます。一見の価値  

被虐小説について

 投稿者:名無し  投稿日:2016年 5月10日(火)08時50分5秒
編集済
  何十年にもなる団鬼六の被虐小説フアンですが、この覧に投稿されている「江戸を斬る」を目にし、秘かに楽しんでおるものです。
残念ながらアイコラを使った挿入画は拝見できませんが、想定する女優を思い浮かべながら想像を巡らせています。
いよいよ悪徳商人と幕府高官による北町奉行の奥方(紫頭巾ことおゆき)への責めが佳境に入ったようです。
毎日続編を心待ちしております。
 

いいですね

 投稿者:待ち人  投稿日:2015年 8月21日(金)22時46分4秒
編集済
  投稿ありがとうございます。
それぞれの方が展開を想像してきたとおもいます。
佐渡屋の周囲全裸一周を詳しく知りたいですね。
でも.まだ剣の進はやらなければならないことがあるのでは♪
 

おひさしぶりです

 投稿者:メカ佐渡や  投稿日:2015年 8月13日(木)18時55分5秒
  辰と徳との肉の研鑽を終え、佐渡屋の周囲での全裸一周を終えた剣之進―
引き立てられた一糸まとわぬ剣之進は主人たる佐渡屋の前に平伏し、顔を上げた

女郎をあつかう商売の長い佐渡屋には剣之進が心身から女郎になったかはその目を見ればわかる。いまの剣之進の美しい瞳は男との交合の歓びに潤みながらもその芯に光がない。
剣之進が心身とも女郎という「モノ」になった証拠であった。佐渡屋はいまさらながら、辰と徳の「女を女郎というモノにつくりあげる」その腕前に内心舌を巻いていた。が、
「イッヘッヘ、佐渡屋のダンナ、いっちゃなんですが今度のこの剣之進の仕込みは思ったよりラクでしたぜ」
下衆な笑いをあげながらも、徳は意外なことを口にした。
「ほう、どういうことだ?」
佐渡屋が聞くと辰が
「この剣之進でやすが、まえに山賊どもに飼われていたことがあるとかで?」
「そうらしいな、くわしくは知らんが・・・」
「そのときにかなり仕込まれてたようで、チン〇コを両手でしごきながらケツの穴を舐めるなんて芸当を軽くにこなしてみせやしたぜ」
辰の言葉は、剣之進を凛々しい男装の剣士と思い込んでいた佐渡屋には驚きだった。
「ほう、そいつは・・・・剣之進、おめえは山賊どもにどうし込まれたんだ?」
好色な笑みを浮かべながら佐渡屋や剣之進に問いただした。
「はい・・・」
首輪ひとつに全裸で板の間に三つ指ついて正座している剣之進は、伏し目で山賊部落でのことを語った。

―左門に手籠めにされての破瓜から、源蔵との荒々しい交合、源蔵の手下どもにも身体を荒らされ、山賊どもに見物され囃されながらの大小便の始末、源蔵に肛門を貫かれたこと。源蔵に尻穴舐めを仕込まれたこと―

「なんてこった、剣之進サマはひととおりの女郎の修行はとうに済ませてたってことか!」
聞き終わった佐渡屋はあきれたようにつぶやいた。
「それで、この剣之進はすぐにでも女郎として店に出せるんだな?」
佐渡屋は辰と徳に問いただした。
「まったく支障ござんせん、仕込みは十分にできました―おい剣之進、おめえからも、」
辰が剣之進の肩を指でつついた。辰にうながされた剣之進は
「はい…辰さまと徳さまの教えを受けて、剣之進は佐渡屋さまの立派な女郎となって、お客様がたに悦(よろこ)んでいただけるよう床をつとめとうぞんじます」
そういって剣之進は佐渡屋にむかってふかぶかと平伏した。その姿はもはやどこからみても全身に媚をふくんだ女郎のそれ、凛々しさなど露ほども感じられなかった。
「ほうほう、いい心がけだ、それでだが・・・剣之進には『三つ穴女郎』をまかせようと思うんだが」
佐渡屋の提案に辰と徳は感心したような声をあげた。
「そいつはいい!」
『三つ穴女郎』がなんなのかわからず、いぶかしげな表情を剣之進は浮かべた。



「うっ、く・・・ふうぅ」
剣之進の朝は、佐渡屋の店先からはじまる

佐渡屋の店先の上がりかまちで、首輪ひとつの全裸の剣之進は往来の方にその尻をむけて四つん這いになり、尻の下に置かれた手桶にまず一日ためた小水をいきよいよく注いだ。それからつぎに低くうなりながら、茶褐色の汚物をブリブリと恥ずかしい音を立ててひり出すのだ。

「うわっ、汚い!」
「若い娘がよくもまあ…あの女は武家の出らしいよ」
「いいヒリッぷりじゃねえか、グヒヒ…」

往来で見物している老若男女の町の衆が、口々にいい立てる。天女のごとき美貌の武家娘がおおぜいにながめられながら大小便をすます。佐渡屋のこの見世物は町で高い評判となり、毎朝おおぜいが佐渡屋の店先に寄り集まっていた。
町の衆のことばは、剣之進の耳にも当然入る。いま剣之進は全身が薄桃色の染まっていた。
かつて剣之進は山賊部落でもおなじように全裸で毎度の大小便を山賊どもに囃されながら済ましていた。あのときは屈辱と羞恥で胸が張り裂けそうだったが、いまはちがう。
「アァ…」
いまの剣之進は辱めを受ければ受けるほど、それにより肉体にたとえがたい快感が走るのだ。辰と徳と激しい肉の研鑽を積みつづけた剣之進の肉体はまさに以前とはまるでちがうものに創りかえられていた。
「おお、あの女郎クソをヒリながらオ〇ンコをぐっしょりとぬらしてるじゃねえか!」
剣之進の秘所の潤みに気付いた町の男が、それを指さしながら叫んだ。この潤みこそが剣之進が肉の快楽のためならどのような痴態もいとわぬ女郎と成り果てた動かぬ証拠だった。

朝の店先での大小便をすました剣之進を、店先に出てきた辰と徳は四つん這いのままで濡らした手拭いで前後の秘所の汚れをぬぐう。
「あっ、はあ、あっ!」
容赦なく秘所に侵入し、荒々しくかき回す辰と徳の手の動きに剣之進は腰をくねらせる。
「グヒヒ、気持ちいいか剣之進?」
辰の問い掛けに
「は、はい…あうっ!」
剣之進は身もだえしながら答える。辰と徳による肉の研鑽を受けてからというもの、剣之進はただその肌にふれられただけで濡れてしまうほど感じやすくなってしまった。女のもっとも敏感な秘所をかき回されて平気でいられるわけがない。
「よしよし、きょうもたらふく客をとらせてやるからな」
辰はニタニタ笑いながらいった。

以前に佐渡屋がいった『三つ穴女郎』とは一回一刻(約二時間)の床で複数の客を女の三つの穴をつかってとるという佐渡屋でも過酷で知られる職分で、剣之進はこれですでに数多くの客たちとまぐわっていた。
 きょうのまだ日の高いうちからやってきた最初の客は半纏をはおった五十がらみのでっぷり太った大工の棟梁と、その弟子の二十歳になったかどうかというほどの細身の若者だ。
 「剣之進めにございます」
首輪もはずして一糸まとわぬ全裸の剣之進は蒲団の上に正座して座り、入ってきた大工の棟梁とその弟子に三つ指ついて平伏した。
「おお、こいつは別嬪サンだ!」
ふたりはいそいそと半纏を脱ぎ、股引も脱いでふんどしを解きハダカにになった。
「ああ・・・・」
ふたりのそそり立つ肉棒を見た剣之進は低く悦びの声をあげた。その頬は薄桃色に染まり、
秘所はぐっしょりと濡れそぼっていく。
棟梁の黒光りするそれは見るもたくましく反り返り、弟子のそれはやや細いながら長い。
この二本の肉が自分をかき回す・・・・そう想像しただけで剣之進は軽く達してしまった。
剣之進はもはや、身も心もまぐわいのみにしか心がうごかぬ雌犬、芯からの女郎と化してしまっていたのだ。

 「ふう、うっ・・ぷぷ・・」
布団にしゃがんだ剣之進は左右に立った棟梁と弟子に顔前にさし出された二本の肉棒を握りしめて、頭をいそがしく交互させながら舌を這わせた。
「おお、うめぇじゃねえか!」
女遊びに慣れているらしい棟梁は剣之進の舌遣いに感嘆の声をあげた。
「た、たまらねぇす棟梁ぉ!」
若い弟子は感に堪えない、といった趣で声をあげる。
剣之進は両手で握っている二本の肉棒が、自分の舌遣いでさらに熱く堅くなっていくのを掌で感じ、悦びを感じていた。

「ぐっ、あああああっ!!」
蒲団にあおむけになった棟梁にまたがった剣之進はそのたくましい逸物の味にはしたない嬌声をあげてしまった。剣之進はそのまま腰を激しく上下させはじめた。
「あっあっあ・・・・お、おぉっ!」
腰を上下させるたびに剣之進の胎内に快感が生まれひろがる。
「ね、ねえさんこっちもたのむぜ」
剣之進の横に立った弟子がその顔に自分の佇立した肉棒をあてがう。剣之進はその肉棒をつかむとまるで齧りつかんかという勢いで尖端を口に含み、強く吸いながら口をジュボジュボと音を立てて上下させた。
「ぐおぉ!す、すげえ・・・!!」
剣之進の激しい口づかいに弟子は感嘆の声を漏らした。

剣之進は女郎としての口づかいを辰と徳との肉の研鑽で徹底的に仕込まれていた。
「剣之進!女郎の口や舌は商売道具だ!使い方をよく仕込んでやるぜグヒヒ」
そういって辰と徳は剣之進に、取った客とのまぐわいの手法として肉棒の口での愛し方や客と唇を交わして舌をからめ合せたりする手管を自分たちの肉で剣之進に叩きこんだのだった。

棟梁にまたがって腰を振り下ろしながら、弟子の肉棒を口で愛する剣之進。
「いいシマりだぜ姉さん・・・うおぉ!も、もうだめだ!」
そういうと達した棟梁は剣之進のなかに白濁を流し込んだ。
「あ、お、おいらも・・・」
そういうと弟子も剣之進の口中に発射してしまった。
「あんんっ!」
剣之進は口中に出された弟子の白濁をゴクゴクと喉を鳴らして飲みこみ、胎内に流し込まれた棟梁の白濁の熱を感じながら達してしまった。

剣之進は引き続き、棟梁と弟子を相手に燃え立った。男たちと交互に唇をかわし、舌をからませあい、肉棒に舌を這わせ・・・・・
剣之進の乳首に、秘所に美臀に、白い肌にふたりの男の舌や手が這い回る。
「はあぁ!・・・・・・・あっあっあっ・・・・・・ああっ!!!」
汗みどろの剣之進は全身に駆けまわる化(け)楽(らく)に声をあげて反応した。
剣之進は今度はあお向けになった弟子にまたがった。
「うっあああ・・・お、奥までとどいてるぅ!」
弟子の肉棒のここちよさに剣之進は上体を反らせて反応した。
「うっへへ姉さん、まだまだこれからだぜ」
棟梁がそういって剣之進の背後にまわりその尻肉に両手をあてて左右に引き割り、剣之進の肛門を剥きだしにした。
棟梁はつづいてふたたびそそりたったみずからの逸物を剣之進の肛門にあてがう。
「ぐっ、ああああっ・・・・・!」
熱く堅いモノがみずからの肛門に侵入してくる、その蠱惑的な感触に剣之進は全身をこわばらせた。
「おお、ズブズブ入っていくぜ!」
剣之進の肛門は、棟梁の逸物を苦もなくその根元までずぶりと呑みこんだ。山賊部落での源蔵による貫通からはじまり、辰と徳による肉の研鑽で剣之進はその肛門をまぐわいの道具にするべく徹底的に「開発」された。さらに「三つ穴女郎」として店に出てからは剣之進がとる客はほぼ例外なくその肛門を肉棒で楽しんでいる。
「はあ!あああああああっ!い、いいっ!!」
前後の秘奥を二本の肉棒で塞がれた汗みどろの剣之進は快感にもだえ、その美貌からは考えられないような肉の嬌声をあげる。
「ぐおおぉ!」「ケ、ケツの穴がたまらねぇ!」
剣之進を激しく攻め立てた棟梁と弟子は、ついに二人ほぼ同時に達したのだった。前後の秘奥に熱い白濁をドクドク流し込まれた剣之進は絶頂に達し、そのまま失神してしまった。

さらに弟子が剣之進の肛門を楽しみ、棟梁と弟子は一刻をたっぷりと楽しんで帰っていった。
 素肌を汗と白濁にまみれて、息もたえだえに布団に横たわる剣之進。その体のあちこちに棟梁と弟子が口でつけた吸い跡が残っている。
 「ごくろうさんだったな、剣之進」
辰と徳がぬるい湯をなみなみと容(い)れた、ひとかかえほどもある大きな行水用の桶をふたりでかかえて部屋に入ってきた。

 「うぅ・・・・くっ!」
辰と徳は剣之進をもってきた桶の中に入れ、その体の汚れを清めた。桶のなかで四つん這いになった剣之進を辰と徳は濡らした手拭いでぬぐい、とくに白濁に汚れた剣之進の秘所と肛門は念入りに清める。
 「あぁ・・・・はあっ!」
交合を終えたばかりでまだ敏感なままのその場所をぬぐわれて感じてしまった剣之進は、自然とその腰をくねらせてしまう。
「ヒッヒッ、気持ちいいか剣之進?次の客たちがもう待ってるからな、そっちでたっぷりかわいがってもらえや」
「はい・・・・」
辰の申し渡しに素直に答える剣之進。三つ穴女郎として剣之進は多いときには日に四度五度と食事や休む時間もけずって客たちを取った。なみの女郎なら日に二度もこなすと足腰立たなくなるこの務めをこれほど多くこなせるのは、皮肉だがやはり剣之進が剣術の修行でその身体を鍛えていたためであった。ほかにもかつての山賊部落での源蔵ら山賊どもとの荒淫を重ねて、荒々しい肉のやりとりに身体が慣れていたのかもしれぬ。辰と徳による女郎としての仕込みの成果も当然あっただろう。

こうして剣之進はいまやどのような痴態や交合もいとわない、佐渡屋でいちばんの売れっ娘女郎としてその三つの穴に喜々として客たちの逸物を受け入れていた。毎日のように客たちの白濁を秘所と肛門に受け、その口に流し込まれるものは一滴残らず飲み干す。
剣之進はもはや、心身ともまぐわいなくしてはまともでいられぬ芯からの女郎となり果てたのだった。
 

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