投稿者
 メール
  題名
  内容 入力補助動画検索<OBJECT>タグが利用可能です。(詳細)
    
 URL
[ ケータイで使う ] [ BBSティッカー ] [ 書込み通知 ] [ teacup.コミュニティ ] [ 検索 ]

投稿募集! スレッド一覧

スレッド作成 他のスレッドを探す

[PR] アルバイト 顎関節症 中古車仙台 TESLA GMO SEO
teacup. ] [ 無料掲示板 ] [ プレミアム掲示板 ] [ teacup.コミュニティ ] [ ブログ ] [ チャット ]

全246件の内、新着の記事から10件ずつ表示します。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 

二丁拳銃のジョーさんへ

 投稿者:ノノノノ  投稿日:2008年 8月16日(土)12時39分53秒
返信・引用
  だからズバリそういうことを言ってるんですけど…。
「裏社会を扱った蘊蓄マンガが当時としては珍しかった」という例外的な状況があったからこそ
「ナニワ金融道」はあの絵柄でも売れたのであり
今もしあの絵柄あの内容でマンガをやったとしても、受けるわきゃないですよ。
松永さんはストーリーマンガしかやれませんから
そういった例外的な状況は難しいでしょ?
そういった意味で、絵柄が大事だと言っているわけです。


ジョーさんは人の頭が悪いとかケチ付ける前に、まずは自分の読解力を疑ったらどうですか?
 

(無題)

 投稿者:つち  投稿日:2008年 8月16日(土)00時17分44秒
返信・引用
  松永さん
よけいなお世話ですが、もうにちゃんとかに首突っ込むのやめませんか?

見てて痛々しいです。
そんなことより早く小説発表するなり、次のアクションしてください。

ネット番長になったってしょうがないでしょ?
別な形で世間を驚かしてください。
 

ひとこと

 投稿者:二丁拳銃のジョー  投稿日:2008年 8月15日(金)20時06分39秒
返信・引用
  >お師匠の「ナニワ金融道」は裏社会を扱った(当時としては珍しい)うんちくマンガとして
>あくまで例外的にサラリーマンを中心に売れただけですから…。


↑コイツ、頭悪そう。
 本質をグリップする能力が・・・。

 ナニ金のヒットでいわゆる職業モノが後に続いた。
 例外的どころか青木は先駆者だった。
 

時代に取り残されてしまった漫画家・松永豊一!

 投稿者:ノノノノ  投稿日:2008年 8月15日(金)19時46分27秒
返信・引用
  松永先生のマンガが売れない&人気がない理由はズバリ!
先生のマンガには可愛い女性キャラがいないからでしょう!
いくらストーリー重視でキャラなんかおまけだよ!と主張する人でも、
人間にはサブリミナル効果というものがあって、男性読者なら可愛い女性キャラが出てくると
無意識的(本能的といってもいいですがw)にマンガ自体にも好感を持ってしまうものなんです!
そういった視点から見て考えると、先生のマンガはバクネヤングの蓮華にしても目鼻立ちがキツく、
お世辞にも可愛いとは言えない、というかはっきり言って気持ち悪いです。
ぶっちゃけていえば全然そそられないんです!
それが先生のマンガが一般的に認知されないネックになっていると思います。

そういった意味で
「魅力的な外見の女性キャラが描けない」
という漫画家として致命的な欠陥を持つ先生が、あえて小説家に転向しようとしているのは、あながち間違ったことではないでしょう。
小説ではキャラの姿を個人が想像することができますから!
先生が「甘房モネネの手記」をマンガでやっていたならば、
先生の画風によりモネネは不細工になり、感情移入は更に難しくなったはずです!

ということで、もし先生が小説で失敗して、漫画にカムバックするということになった時は、
(早くもそういう予感がプンプンしている…)
いわゆる「萌え」系にしろとまでは言わないまでも、
受ける絵柄というものを研究してみることをおススメしますよ!
先生のマンガの画風ははっきり言って時代遅れです!
(しかも現在進行形でどんどん遅れてます!w)
お師匠の「ナニワ金融道」は裏社会を扱った(当時としては珍しい)うんちくマンガとして
あくまで例外的にサラリーマンを中心に売れただけですから…。
 

松永豊和!!天才!!!

 投稿者:ハリー  投稿日:2008年 8月14日(木)20時19分50秒
返信・引用
  松永さん、俺はあんたの自分で天才って言っちゃう所、大嫌いです!
今の漫画を全否定する所も大嫌いです!

でも俺は作家が自分を信じられなくなったら終わりだと思ってます!

…だから松永さんに言葉を贈ります。

松永豊和!!天才っ!!!
松永豊和!!天才っ!!!
松永豊和!!天才っ!!!

…天才…、でも松永さん、俺は才能なんてあやふやな物より
自分の執念だけを信じろ!って言いたいですね!

邪宗からは松永さんの執念を感じましたよ。
 

松永先生は凡才です!

 投稿者:オナラの松永  投稿日:2008年 8月14日(木)14時10分9秒
返信・引用
  天才の松永先生に対して二つの質問があります。


まずひとつ。
天才の松永先生は今現在、実家に天才的なパラサイトをされている
天才ニート状態であるということですが、
松永先生のご両親はそんな天才的な松永先生のことをどの様に考えてらっしゃるのでしょうか?
つまりは親のすねをかじっては、
PCのスクリーンに向かってオナラに関する小説を毎日シコシコと書いていたことをどう感じているか?ということです。


そしてもうひとつ。
天才の松永先生は自分の書いた天才的な小説、
特に「モネネ」と「モルモル」をご両親に読んでもらったことがおありでしょうか?
ご両親の、特に松永先生の父君の、それらの小説に対する正直な感想が聞きたいものです。
もしまだなら、今すぐにでも読んでもらってください。
松永先生はまだ完全に親に養ってもらってる身ですし、
またネットで松永先生の漫画のファンという極々少数の偏った人たちに聞くよりは
よっぽど有意義で一般的な意見が聞けるのではないでしょうか。
夕食時には小説のエピソードについて、家族水入らずで盛んに議論を戦わしましょう。
そうしたら人に見せても恥ずかしくはないような、もう少しマシな小説が書けると思います。
やっぱり松永先生は凡人です。
 

(無題)

 投稿者:松永豊和 ◆undP4E833Q  投稿日:2008年 8月13日(水)05時34分7秒
返信・引用
  > No.530[元記事へ]

bl@rifyさんへのお返事です。


本当に単純で一般論的な答えで申し訳ないのですが、
元記事に書いた、
「小説を出版する以上、芥川賞・直木賞が欲しい、と思うのは当たり前の気持ちですから。」
のひと言に尽きますね。
もちろん「本屋大賞」も合わせていただきたいです。
賞という賞をいくつもいくつも欲しいです。
もし『邪宗まんが道』がいくつもの文学賞を取る可能性を持った作品であるならば、
その文学賞の代表格である、芥川賞・直木賞は絶対に外せません。

単純な頭の構造ですいません。
 

Re: (無題)

 投稿者:bl@rify  投稿日:2008年 8月12日(火)22時55分22秒
返信・引用
  > No.529[元記事へ]

松永豊和 ◆undP4E833Qさんへのお返事です。

とても個人的な感想で松永さんに対しては大変失礼かつ無礼だと
承知の上で書きますが、

何故、大手の賞を求めるのですか?

直木賞、芥川賞含め、大手の賞(勿論出版分野以外も)など
たいてい会社絡みであることは、
ほとんどの方が知っておられることだと思います。
(弱小出版社からは全く賞が出ない、明らかに一部の出版社に偏っているなど)
だからこそ、多くの(それもその分野に詳しい)方々は
納得がいっていないのだと思います。
勿論、選ばれた中には素晴らしいものがあることも重々承知ですが。

既存のものが納得いかない、
自分を貫きたいがからこそ松永豊和なのではないのか、
とまことに勝手ながらファンとしては少し悲しく思ってしまいました。

たとえ経済的な成功を求めるにしても、
既存の空気と化しつつある賞から松永さん(の小説家としての経歴)
が旅立って欲しくないのです。

素人目線で本当に恐縮ですが、
できれば本屋大賞あたりから旅立って欲しいのですが。
(個人的には一番弱小でも受賞可能な賞に感じております。
勿論本格は受賞しにくいという制限もありますが、
邪宗まんが道ならその制限を遥か飛び越えるのではないか、
と期待しているのであります。)
 

(無題)

 投稿者:松永豊和 ◆undP4E833Q  投稿日:2008年 8月12日(火)14時06分27秒
返信・引用 編集済
  2ちゃんねる「【バクネヤング】 松永豊和のスレ」の758さんへ。


『邪宗まんが道』の出版・版元は未定ですが、
やはりあれは「作品」として世に残すべき物語だと思うので、
紙の作品として、必ず出版化します。

版元の条件としては、「直木賞」の候補として選出してもらえるように、
業界内での有力な出版社でなければなりません。
小説を出版する以上、芥川賞・直木賞が欲しい、と思うのは当たり前の気持ちですから。

実は、以前に出版化を申し出ていただいた出版社さんをお断りした理由も、
そのことが引っかかっていたからなのです。
大変ありがたいお話だったのに…。

でも、やっぱり僕は自作品の可能性を最大限に活かしてくれる出版社を選びたかった。
望む条件をすべて満たして、にもかかわらず、直木賞の選から漏れた、というのなら
スッキリと諦めがつく、と考えたのです。
だからあの時、あの出版社さんからお話があった時点で、僕の心は決まっていました。
なんだかんだ理由をつけたり、
みんなに意見を聞くフリをしていたことをここにお詫びいたします。
ごめんなさい。

でも、あの作品自体も、実はまだ未完成なのかも知れません。
と言いますのも、
出版業界に飛び込んで僕が見たモノのすべてを、
まだ『邪宗まんが道』の中に全部書ききっていないからです。
これを書いてしまってもいいのだろうか、
こんなことを書いてしまったら僕こそが悪者になってしまうのではないのか、
などと考え込んで悩んで、
そのまま胸の中にしまい込んであるエピソードがまだまだ沢山あります。
それはおもに、同業者に関するエピソードです。
自分のことや師匠のことは書けます。編集者のことなど簡単に容赦なく書けます。
でも同業者のことは、やはり、考えますね。

そのあたりのことは、
やはりしっかりとした「目」を持った編集さんと相談して決めたいのです。
良識や常識の目ではなく、人情でもなく、商いでもなく、
この世に残すべき物語をしっかりと選別できる「目」を持った編集さんと。
 

(無題)

 投稿者:松永豊和 ◆undP4E833Q  投稿日:2008年 8月12日(火)06時59分25秒
返信・引用
  2ちゃんねるの「【バクネヤング】 松永豊和のスレ」の714・739さんへ。


僕はあの714の書き込みを読んで、
現在売れている「漫画」を研究して、その同じ漫画ジャンルで、「漫画」作品をつくる。
と言っているのかな?と思って、僕的には「ヤダ」と言ったのです、明らかに二番煎じだから。
まあ、同ジャンルからの二番煎じでも、そこに「新しいセンスが加味」されていれば
まあまあ許されるかもしれませんね、かろうじて。

漫画を描く上で、他のジャンル(例えば映画とか小説など)から
ヒント(あくまでもヒント)を得るのは良いと思いますよ。僕もやっていることだし。

貴方の739での書き込み、
「要は面白いかどうかが重要であり、何かとにているとか斬新かなんて面白さとは関係ないのです。 」

それは商業主義者の考え方です。←(商業主義も大事ですが。僕もカネは欲しいしw)
極端な話、似ている物語がすでにあるのに、それとそっくりな物をつくって売るのは
金儲けしか考えていないことになります。

「売れたモン勝ち」などと言う人もいます。
しかし、
単に「売れる」から「パクリでも面白い」から、といって
要らない漫画作品を量産して、要らない漫画雑誌を乱立させていった背景に、
今回の雷句氏騒動の種があるように思います。
「漫画家」が、「漫画原稿」が、軽んじられるという。


現在売れている作品や、過去の名作の研究も大事でしょう。
でも、「作家」なら自分の身を削って作品を創ってこそ「本物」だと思います。

我々は、商人(あきんど)ではないのですから。
 

以上は、新着順11番目から20番目までの記事です。 1  2  3  4  5  6  7  8  9  10  |  《前のページ |  次のページ》 
/25 


[PR]