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初めまして、私は竜のおとし子星の会会長を申し上げます。宜しくお願いします。
当会では好きな星の仲間ですが、観測だけではなく天体写真撮影、新天文手話開発研究などを活動しています。この仲間は聴覚障害者だけではなく手話が出来ない一般の方迄です。さて、新天文手話開発研究の話は下記の通りです。
7年前の日本アマチュア天文研究発表大会の時、聴覚障害を持つ研究発表者(私)が天文に関する手話についての発表ができました。その時、審査委員たちが非常に評価になり、下保賞を受けました。これから新天文手話開発研究が始まりました。
新天文手話開発研究では専門的な天文に関する手話と一部できないところを研究しています。この表現方法は一般の方や子供たちが分かるように“天体現象”と同じように表現を作ります。これだけではなく光学・機材(例えば、プリズム、反射望遠鏡、赤道儀など)も研究しています。これまで、未発表を含む天文手話の単語は50ヶ語過ぎが出来上がりました。詳しい天文手話表現方法は当会のホームページでの新天文手話教室をご覧下さいませ。
※NAHの略称はNew(新しい)、Astronomical(天文)、hands(手話)です。
http://www16.ocn.ne.jp/~chyoten
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