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子供たちが多いサークルはにぎやかでいいですね。何事も楽しくできますし。けど、教える側にとっては困難なことも、、、
子供たちには、身近にあるものや歌を利用すると覚えやすいようです。ドラえもんの歌に手話を一部取り入れるとか、幼稚園のお遊戯の延長線に持ってくるとかですね。
あるいは、ジェスチャーやサインで相手にどう伝わるのかをゲームにして行った人もいました。絵に描かせたり、手まねをさせたりと。そしてその後に手話を教えて、この方が分かりやすいよねって教えたりします。
色々と書きましたが、私が経験した数少ない部分ですので、他に良い方法などありましたらカキコなどして下さいね。
ここのHPの趣旨と違うかもしれませんが、聴覚障害からここにたどり着きました。
私の父のことで、お話させて頂きたいと思います。
父は79歳なので、耳が多少聞こえにくくても年のせいだ!とかたづけられてしまう
そんな状況が続いていました。いつ頃からこんなに耳の聞こえが悪くなったのか私にも
分かりませんが、父は日本語が不自由で(母国語が日本語ではありません)それで
耳が悪いというより、日本語が理解出来ないと思っていましたが、どうも耳が不自由の
ようなのです。電話での会話が成立せず、電話がなっても、家のチャイムが鳴っても気が付きません。その父が一人暮らしになってしまったのですが、私と離れて暮らしている
ために、日常の事がいろいろ心配です。私の妹の近くに住むことになったので
妹が何かと世話はやいてくれると思いますが、なにぶん仕事を持って、家事や子供の
世話などで、そうそうつききりという訳にはいきません。今度私が病院に連れてゆき
しっかりと耳の検査をしてもらうつもりですが、聴覚障害と診断された場合は
何か福祉のお世話を受けられる制度がありますでしょうか。わずかばかりの年金暮らしの高齢の独居老人でありますから、何がしかのヘルプがあると助かるのですが。
私は関西、父は関東という距離があるので私自身もなかなか出向くことができません。
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