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携帯

 投稿者:しん@管理人  投稿日:2012年 3月23日(金)22時35分53秒
返信・引用
  釈の清春さん、こんばんは。

わたくしは、いつもながらゆっくりできないお彼岸でした。
この寒さの中、お寺の駐車場の早咲きのサクラは満開です。きれいですよ☆

携帯は持っていますが、電池が切れるまで置きっぱなしなので誰もかけてこなくなりました。。。(笑)
 

携帯を買いまして

 投稿者:釈の清春  投稿日:2012年 3月18日(日)20時10分41秒
返信・引用
  また、私は親指族に復帰しました。
春のお彼岸ですが、まださむいですね。
 

仏恩報謝

 投稿者:しん@管理人メール  投稿日:2012年 1月 1日(日)22時21分53秒
返信・引用
  昨年は日々の忙しさに追われる一年でした。

現シャバ世界と同様自分を見失いそうになります。
そうなると、すでにあるところの「縁」「絆」にも気づかなくなって、
無明の闇がわたくしを覆います。。。

今年は、お経の中の阿弥陀様の願いを聞く原点にかえり、自分自身のすがたを
明らかにされて、少しでも我がいのちのあり方を振り返りたいと思っています。

ナツツバキさん、釈の清春さん、またお育て下さいませ。
よろしくお願いいたします。

 

謹んで

 投稿者:釈の清春  投稿日:2012年 1月 1日(日)15時31分24秒
返信・引用
  新年のご挨拶を申し上げます。  

有難き新年

 投稿者:ナツツバキ  投稿日:2012年 1月 1日(日)00時15分7秒
返信・引用
  健やかに新年をむかえられました。昨年は口腔癌で半年ほど療養生活を強いられ、どうなることかと思った1年でした。いろいろな人に支えられ、幸いすべてが良い方向に向かい、ご縁の力を感謝せずにはいられません。まさにこうして新年を迎えられることは「有難き」ことです。

ところで、手術後しゃべりにくくなったので、リハビリを兼ねて正信偈を毎日読んでいました。少し興味が出てきたので、最近は正信偈のことを少しは勉強しようと「レッツ正信偈」を読んでいます。私の理解力にちょうど見合ったわかりやすい本ですね。

 

Re: 仏教浄土派について

 投稿者:宗教研究家メール  投稿日:2011年 9月11日(日)17時53分15秒
返信・引用
  > No.38[元記事へ]

宗教研究家さんへのお返事です。

>阿弥陀仏を本願 でなく 阿弥陀仏を本尊 です。
 

仏教浄土派について

 投稿者:宗教研究家メール  投稿日:2011年 9月11日(日)17時44分15秒
返信・引用
  浄土派は阿弥陀経が聖典で、阿弥陀仏を本願にしている。阿弥陀とは浄土(西遠方のあの世の国)の尊師であると聖典にある。
この聖典は、デタラメ聖典・「天国、極楽浄土」予言であり根拠がないため、世界的に受け入れる民族は少数である。デタラメは正当な理由が、シッダルタにある。用は、嘘でも信じることで、人間の死の恐怖から救われるということが、本来の阿弥陀経の狙いである。間違わないでほしい・・・。信心を持って信仰すべし。
 

ご無沙汰しています。

 投稿者:しん@管理人メール  投稿日:2011年 4月 5日(火)22時56分16秒
返信・引用
  みなさんお変わりありませんか?

この度の地震で被災された方々には、心よりお見舞い申し上げます。

阪神・淡路の地震のボランティアで現地に入ったとき、当時一番喜ばれたのが、
持っていったスイセンの花でした。

今回、ちから及びませんがスミレの花をページの展覧会写真でたくさんお届けします。
応援しています!
 

2011年 仏恩報謝

 投稿者:しん@管理人メール  投稿日:2011年 1月 1日(土)22時42分48秒
返信・引用
  昨年は、いろいろお世話になりました。
今年も変わらぬお育てをいただきますようお願い申し上げます。

釈の清春さん
いつもありがとうございます。積極的なお取り組み、恐れ入ります。
ツイッターなんかで広まりませんでしょうかね(笑)

ナツツバキさん
ご心配ですね。。。
今日修正会のご法話で、立脚地があれば人生の悩みや苦しみの事実を受けとめ、安心して迷っていけることをお取り次ぎ致しました。わたくし自身への問いでもあります。
お身体どうぞ大切にしてください。
 

大遠忌の年に

 投稿者:ナツツバキ  投稿日:2011年 1月 1日(土)13時02分45秒
返信・引用
  あけましておめでとうございます。
大遠忌のありがたい年明け、宗祖さまと如来さまのご恩を感じざるをえません。
というのも、健康には自信のあった私が、年明け早々長期に入院しなければならなくなったのです。
御名号の意味を口や頭ではわかったような気になっていても、
本当はなにも理解していなかったなぁと、意識しはじめた瞬間でもありました。
他力の計らいのなかで、自分がいかに生きるべきか? 日々問い直す一年になりそうです。
 

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